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結婚後元カレと再会し、禁断の不倫関係へ。。。。

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38歳、結婚9年目です。子どもはいません。
大学を卒業後、不動産会社で働き、友人の紹介で商社に勤める6歳年上の夫と知り合い、結婚、専業主婦となりました。
大学時代から付き合っていた1つ年上の彼がいたのですが、「裏切り」にあって別れました。「裏切り」というのは、私の友人と隠れて付き合っていたのでした。結局と彼と友人は結婚。私は人間不信に陥りました。
その後、今の夫を紹介され、2カ月ほどの交際期間を経て結婚しました。私の中には、私を捨てた元彼や、彼と結婚した彼女を見返したいという思いがありました。
夫は長身でイケメン、仕事もコツコツこなして、会社でも将来を嘱望されているようでした。
夢を描いて結婚したのですが、しだいに生活は色あせたものになっていきました。
夫は国内外の出張も多く多忙で、どこかに一緒に出掛けることは皆無でした。
また、夫は、家にいる時も、疲れているのか、会話も少なく、夫婦のコミュニケーションはほとんどありませんでした。
夜の夫婦生活もほとんどなく、たまにあったとしても、夫は自分本位に進めて、勝手に果てて終わり、というものでした。
私は割り切って、自分の趣味をもって、それに没頭しようと、ジムに通ったり、フラワーアレンジメントの教室に通ったりもしました。しかし、空虚な心を満たすことはできませんでした。

経済的には余裕がありましたが、働きに出ようと思いました。OL時代に取得した資格もいくつかあったので、街の不動産会社にパートとして勤めることにしました。
その会社には社長さん以外は20代、30代の若い社員ばかりがいて、皆さん、人柄もよく、楽しく仕事をすることができました。
たまに、飲み会も開かれたりして、パートの私も呼ばれて参加することもありました。
飲み会の席で、年長者の私は、若い子たちから悩みの相談をもちかけられることがあり、年の功で、いろいろとアドバイスしていました。
その中に、H君という23歳の大学を出たての男の子がいました。目指していた職種とは違う会社に入って、悩んでいるとのことでした。社内でのH君は、誰よりも仕事をテキパキとこなし、社長からも同僚からも認められている優秀な子でした。ゆえに、そんな思いがあるとは想像もしませんでした。
私は、「今いるところで頑張れば、必ず最良の方向に向かう」と、自分の経験を通してアドバイスしてあげました。
それ以来、LINEで彼の愚痴を聴いてあげたりするようになり、さらには電話で話すようになりました。そのうち、H君は「付き合っている彼女とうまくいかない」等と恋の悩みも話してくるようになりました。
私は、自分が10歳以上も若返ったような気分で彼と接するようになりました。
やがて、夫が出張でいない日の夜は、遅くまで彼と電話で話し込むようになりました。

転機はその夜でした。
思いがけず、彼から「告白」されたのです。「仕事中、私さんをまぶしい思いで見ています」と。私はびっくりしましたが、「からかわないでよ」といなしました。しかし彼は「本気です。でも、私さんの立場は分かっているので、迷惑をかけるようなことはしません。こっそりとファンでいさせてください」と言いました。
その日はそれで終わりましたが、電話を切った後、私は不思議に高ぶる自分を抑えられず、慰めてしまいました。H君のことを想いながら。
次の日から会社に華やいだ気分で行くようになりました。H君に会える、という思いが、一日を色のある、充実したものに変えました。
その後も、夫がいない時に彼と電話で話す日々は続きました。深夜の電話は心を開放的にさせるといいます。
ある時、友人と飲んで帰ってきたという彼が、ろれつの怪しい口調で言いました。「私さんと……したい」
私の全身に電流が走りました。あってはならない展開。しかし確かに期待していた展開。
「いつも、私さんを想像してオナニーしてるんですよ。ごめんなさい」
私は密かに自分を慰めながら彼の言葉を聴いていました。
「今も、すっごい大きくなってて……こんなこと言うと、もう嫌われて二度と相手してもらえなくなりますよね」
私のそこはかなり濡れてしまっていて、口を開くと喘いでしまうと思い黙っていました。
「怒っていますか?」。彼が心配そうに訊きます。「だいじょうぶ。怒ってないから」。私は震える声でかろうじて答えました。
「よかった」。そう言うと彼は、電話口でハァハァと息を荒げていきました。
私も送話口を指で押さえながら、信じられないくらいに濡れたそこを激しく弄りました。

2日後の土曜日の午前。私は彼が独り暮らしするマンションの玄関にいました。
靴を履いたままの私をH君は抱き締め、「会いたかった、会いたかった」と言いながら、うめくように言いました。私は戸惑いながらも、彼を抱き締め返していました。
そのまま、生まれて初めて”お姫様抱っこ”されてベッドに連れていかれ、濃厚なキスをされました。愛があふれて激流になりそうなくらいの優しく、激しいキスでした。
「ずっと……したかったように、していいですか」
胸をつかまれたままH君にそう言われて、私は幼稚園児のようにコクリと頷きました。
生まれたままの姿にされて、その姿をじっくりと視られて。
H君も私と同じように裸になっていましたが、そこはすごく元気になっていて、しかも大きくて……。
H君は、小学校の理科の授業の実験のように、私の乳房や乳首を触って感度を確かめたり、脚を広げさせて、あそこを指で開いて中を調べて、感慨深げに「こんなになってたんだ」と……。その性的な行為とはかけ離れたような手つきが、かえって私を感じさせました。
「こんなにあふれてますよ」。H君が私のあそこを拭った指を見せてくれました。糸を引いていました。
されることすべてが、初めてのことばかりで、私は、ジェットコースターに乗っているような気分で、H君が「したかったこと」を受け止めました。
膣に指を深く入れられたまま、感度のいい乳首をひたすら舐められました。指は入ったまま動かないので、もどかしいことこの上ありません。私は根負けして、自ら腰を動かし始めました。
さらに仰向けになった彼の顔の上にまたがるように言われ……下から舐められながら、彼の顔じゅうを汚すように腰を振ってしまいました。
メロメロになりながら、人形のように彼に抱かれ、何度も何度も貫かれて、その日は夜まで、何回したかわからないほど、彼と昇りつめました。

今もH君とこっそり会っています。もう彼からは離れられそうにありません。

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