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主婦の不倫・浮気体験談ブログ

不倫体験談

他の男性とのセックスに興味をもってしまった私が出会い系で知り合った男性と不倫関係になるまで

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夫との夫婦仲は決して悪くなかったのですが、つい出来心で既婚男性とW不倫をしてしまいました。

出会い系で知り合って以降、何度か夫がいない日中にホテルで身体を重ねていました。

【旦那に気がつかれない為に気をつけた4つのこと】

・電話はしない。LINEも待ち合わせなどの連絡だけ

・普段との性生活は変えない

・必要以上に旦那のスケジュールを聞いたりしない

・どんなに親しい友人にも話さない

【29歳結婚4年目同級生だった旦那と仲は良いけどセックスは物足りない】

週4回のパートで働いている29歳の主婦です。

高校時代から付き合っている夫とは結婚4年となりましたが、会話もあり関係は良好でした。

真面目で優しくてとても良い夫です。

 

でもセックスだけは物足りなく感じていました。

出会ってから10年以上経ちますがいまでも週に1回はしています。

 

でも単調でいつのまにか私は愛情は感じるものの夫とのセックスには満足ができなくなっていました。

【他の男性とのセックスはどんなものか興味を持ってしまいました】

高校生の時に付き合い始めた夫は私にとって初めての男性で、他の人とのセックスは知りません。

別にそれで何とも思っていなかったのですが、段々と旦那とのセックスに満足ができなくなってくると他の男性とのセックスはどうなのかと想像するようになってしまいました。

 

最初はスマホで他の人のセックスの体験談を呼んで想像したりしているだけで実行に移す気はまったくなかったのですが、あるとき女性向けのアダルト動画を見てしまったのがいけませんでした。

 

女優さんが感じている顔が本気で羨ましくなってしまい、私も体感したいと考えるようになったのです。

【ワクワクメールで年上既婚男性と出会うことができました】

ついに自分を抑えられなくなった私は、ワクワクメールに登録して不倫相手を探しました。

旦那にバレないためには絶対に出会い系ではなければいけないと考えていましたが、以前から不倫体験談を読んでいた時に頻繁に名前が挙がっていたのがワクワクメールでした。

 

出会い系の知識は調べた範囲でしかありませんが、もちろんサクラだったり出会えなかったりという危険は承知していました。

 

もし実際にそんな目に遭ったら、それは私に不倫は向いていないということなのできっぱりと諦めるべきなのだと考えました。むしろ引きかえす最後のチャンスだと表いたのです。

 

しかし、幸か不幸か私は素敵な既婚の男性と出会ってしまったのです。

 

⑤出会うまでになるまでどのようなアプローチをかけ、どんなやり取りがあったか

【悩みを聞いてもらっている内にこの人に抱かれたいと思ってしまいました】

サイトに登録をするとすぐに多くの男性からメッセージをいただき、正直驚きました。

ただ私もまだ踏ん切りがついていない部分もありましたので、なるべくガツガツした感じがしない人を無意識に選んでいました。

 

そして気になったのが私より3歳年上の既婚の男性です。既婚の男性なら無茶はしないだろうという計算もありましたが、もう直感で気になったとしか言いようがありません。

 

メッセージを送ってみると、すぐに返事が来てそこからはお互いの生活についてのおしゃべりのようになりました。

文章から余裕が感じられる人でもあったので、彼からLINEを交換しないかと誘われた時はすぐに応じて以後はLINEのやり取りとなりました。

実際に出会うまではそこから時間がかかっていて、最初はお互いに世間話をする友達のような感じだったのですが、段々とプライベートや夫婦生活のことが話題になっていきました。

彼の方から夜の生活についての話は出てきませんでしたが、奥さんとはあまりうまくいっていないようです。逆に私は彼に悩みを聞いてもらっている内に会いたくなってきて、自ら夜の不満などをほのめかすようになりました。

そしてある日、平日の午後が空いたから会えないかと誘われついにこの日が来たと思い了承してしまったのです。

【昼から夕方までは淫らな女になっていました】

実際に会った彼は私のイメージ通りでとても落ち着いた男性で、3歳しか離れていないのが不思議なくらいでした。

誰もが認める所謂イケメンではありませんが、優しい男性が好きな私は容姿を含めてすぐに気に入ってしまいました。

その日はパートも休みだったので、一緒にお昼を食べましたが私の頭はもう彼に抱かれることでいっぱいです。

彼も私の雰囲気を感じ取ったのか、食事が終わるとそのままタクシーを拾ってホテルへと向かいました。

 

昼間から夫以外の男性とホテルに入る絵に描いたようなシチュエーションに私は緊張してしまって口数もすくなくなりました。

それを見た彼は、嫌だったらやめようかと言ってくれました。

後戻りできる最後のチャンスです。

しかし私は彼にキスをしました。

そして彼はそれを受け止めて抱きしめるとそのままベットに向かいました。

 

彼の愛撫は執拗で、私が感じる場所を探し当てるものでした。

夫の愛撫は若いころからの流れもあり、あまり時間をかけずに私が弱い耳を攻めるだけのものです。

しかし彼は耳もすぐに探り当てましたが私も知らなかった首筋なども開発していきます。

まだ胸すら触られていないのに下半身が濡れてきているのがわかりました。

彼の手は私の服を剥ぎ取ると胸を優しく包み込みます。

下着も取られ、肩などを舐められながら胸を丁寧に揉んでいきます。

驚くほどに固くなった乳首を見られたくなく、隠したかったのですがもう身動きが取れません。

 

私はされるがままになり、快感に身を委ねました。

彼の舌は次々と私の弱い部分を見つけ出していきます。

乳首を舐められた時には私は思わず彼の頭を抑えつけて声を出してイッてしまいました。

 

一度イッたことでより敏感になってしまった私の身体は彼のやることすべてに悦びを示してしまいます。

 

いよいよ下半身に到達するかと思った時にはうつ伏せにさせられました。

背中を舐められた時には身体に電流が走りました。

彼もここまで感じる人はいないと言うほどで、どうやら私の性感帯は背中だったようです。

 

未知の快感に息を乱している私の前に彼は自分のものを出してきました。

夫のものと比べてとても立派だというわけではありませんが、なんだかエッチな臭いが充満しているような気がします。

私は快感でぼんやりした頭のまま懸命に彼のものを咥えました。

彼は何度も気持ちいいと言ってくれ、私の表情を見てイヤラシイ顔だと言います。

私は自分がどんどん淫らな女になっていくことを感じ、そしてそのことに悦びを感じていました。

彼は仰向けになり、私にお尻を自分の方に向けるように言い、性器を舐め合う格好となりました。

ここまでの前戯でたっぷりに濡れていた私でしたが、彼に直接舐めれれたことであり得ないほどにアソコが熱くなっていることがわかりました。

音を立てて舐めれれば舐められるほど興奮して、私も懸命に奉仕しました。部屋は淫らな音に満ちています。

もう我慢できなり私は自ら挿入して欲しいとおねだりしました。

私をすっかり服従させた彼は満足そうな表情をして中に入ってきました。

彼はこれまでの愛撫以上にじっくりと緩急をつけて攻めてきて、動くたびに私はあえぎ声をあげて応えました。

 

正常位から始まり、後ろや下からも突かれたっぷり30分以上挿入され、彼は果てました。

その間に私は何度絶頂を迎えたのかわかりません。

異常なシチュエーションとは言え、こんなにもセックスで感じたのは初めてでした。

 

本当は一度きりにするつもりでしたが、私は快感が忘れられず、これからも会ってほしいと彼に伝えました。

彼も了承し、W不倫の関係が成立したのです。

 

お互いに夫婦生活に多少の不満はあるものの、生活を壊すつもりはありません。

その後は気がつかれないように連絡は最小限に留めるようにして、私は今までのLINEのやり取りはすべて消しました。

こうして不倫関係を維持しています。

【不倫をして良かったこと、悪かったこと】

私は不倫とは言え身体が満たされるようになってことで、毎日に充実感を得られるようになりました。

何も知らない夫もなんだか綺麗になったと言ってくれます。

ただやはりそんな夫に対して罪悪感はあります。

しかしその罪悪感が快感とも思ってしまう自分が怖いです。

いま一番危険なのは夫とのセックスで彼に教わった性技が出てしまいそうになることです。

私は夫の前ではいつまでもウブな良い妻でいなければならないのです。

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