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不倫体験談

不登校の息子を見舞う若い担任教師との爛れた関係

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45歳、主婦です。夫と中学3年の息子の3人家族ですが、夫は単身赴任中ですので、息子と2人暮らしです。
息子は、2年生の秋から学校に行かなくなってしまい、ほとんど家にいる、いわゆる”引きこもり”状態になっています。
どうやら同級生からのいじめに遭って、学校に行くのが嫌になったようです。
私たち親も、そのことについて悩んできましたが、3年生に進級させてもらって、担任がI先生という若い男性の方に替わり、状況に変化がありました。
I先生は、放課後、部活動の指導やその他のお仕事があるなか、時間を割いて、息子の様子を見に、うちを訪問してくださいました。
息子は少しずつですが、先生に心を開いて、話をするようになりました。
息子と話した後、先生は、私の話もじっくり聴いてくださり、励ましの言葉を残して帰られるのでした。
夫が家にいないため、心細く、不安に感じていた私にとって、I先生の存在は、大変頼もしく感じました。
I先生は、「息子さんの状況について気が付いたことがあったら、何でも教えてください」とご自分のメールアドレスを教えてくださいました。
私がそのアドレスに、私のアドレスを通知するためにメールを送ったところ、先生から返信がありました。
「息子さんのために、心を砕いていらっしゃる緑さんのために、何でもさせて頂きます」と。
私は、文面に「お母さん」ではなく、私の名前が記されていたことが気になりました。

その後もI先生は頻繁にわが家に来てくださいましたが、メールも頻繁に届くようになりました。
その中身も、息子に関することよりも、自身が作った詩とか、旅行に行って撮ったという画像などが添えられていました。
私は多少の戸惑いを覚えながらも、頼もしいI先生の存在に頼り切っていました。

しばらくして、I先生から、「メールだと手間なので、『チャット』でやりとりしませんか」と言われました。
「チャット」とは、リアルタイムで双方が文字のやりとりをするツールです。
私は、先生の熱心さに圧倒されながらも、応じることにしました。
その夜、I先生とチャットをすることになりました。
「いつも勝手におしかけてすみません」「いいえ、本当にお世話になります」
儀礼的なやりとりから始まりました。
「緑さんの愛情に包まれて清彦君は幸せだと思います。僕も緑さんのような母親に産んでもらいたかった」「そんな大した親ではないですよ」「いいえ。僕は、人間として憧れています。もちろん、女性としても。緑さんの笑顔に触れるだけで殺伐とした教育現場で頑張れます」。熱のこもったI先生の言葉が画面に映し出されていきました。
「今は……心を裸にしてもいいですか。体も……風呂から出たばかりで、裸ではあるんですが(笑)」
私は、I先生のストレートな言葉に動揺していました。
「だから、緑さんにも、裸で話してもらいたいです。あ、服は脱がなくていいですよ(笑)」
明らかにI先生が「目的」をもって私とチャットしていることは分かりました。
しかし、私は抗うことなく、流れに身を任せることにしたのです。
「教師といえども人間だということを理解して頂ければ幸いです。こちら、弱冠27の若造です。孤独な夜には無性に寂しくなることがあるのです。緑さんはないですか? あ、ないですよね。最愛の旦那様もいらっしゃいますし」。私は体を熱くしながら、先生がもっともっと、激しい言葉を連射してくれることを期待しました。
「生徒の保護者と教員ではなく、今は、人生の先輩と若造の関係でお願いします。至らぬところがあれば叱咤してください、先輩として。ああ、今、すごく、暴発しそうです」。私は密かに自身を慰めていました。
「率直に言います。実は今……立っています。勃起しています。緑さんのこと想って……(ノД`)・゜・」
私の指は止まらなくなりました。
その後、I先生は多彩な言葉で私を翻弄し、絶頂に導きました。

数日後の土曜日の午前、突然、I先生が来訪されました。いつもは平日の放課後と決まっていましたが、「午後から部活の指導があるのでこの時間に来ました」と。
「チャット」の件があったので、私はまともに先生の顔を見ることができませんでした。
その日、息子は明け方まで、ゲームやインターネットを観て過ごしていたようで、起こしても起きませんでした。
息子の部屋の前からきびすを返したI先生は、何の前触れもなく私を抱き締めました。私は声にならない声を漏らしてしまいました。
あのチャットをした日から、こういう展開になることは予想していました。しかし、こんなに早く来るとは。

私は玄関脇の書斎に連れていかれました。
「先生……だめです」。私はおざなりなトーンで言いました。
「『だめ』って、緑さん。チャットであんなに。ハハハ」
I先生はマジシャンのような流れるような手つきで、私の胸を服の上から触ってきます。
乳首の部分を摘まみ上げられて私は思わず声をあげてしまいました。
「声出すと、起きちゃいますよ」
I先生は冷めた言い方で言いました。
「ほら、服とブラを通しても分かりますよ、こんなに乳首が固くなってるのが。コリコリじゃないですか」と嬉しそうにI先生。
私は、抑えようのない声を息に変換して、感じていました。

「張りのある乳。緑さんのエロ過ぎるデカ乳、大好きですよ」
物腰の柔らかいトーンで品の無い言い方をしながら、I先生は私のおっぱいを舐めました。
女心をすべて知り尽くしたような愛撫でした。
私のショーツの中をいじった後、私の顔の前でその指と指を広げて見せられました。ツーッと糸を引いていました。
I先生は、私のショーツをむしり取り、日の丸のお弁当を書き込む土木作業員のように、荒々しく私のアソコを舐めました。
私は、ものの数メートル先の部屋で息子が寝ているというのに、その息子の担任教師に抱かれました。
抱かれて、はしたなくも激しく昇りつめてしまったのです。

あの日以来、I先生とは続いています。I先生は、私を抱きたいように抱きながらも、息子にも心を砕いてくれています。
お陰様で今、息子は、1週間に2、3日は登校できるようになりました。
I先生には、いろんな意味で感謝しなければならないと思っています。

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