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主婦の不倫・浮気体験談ブログ

不倫体験談

一見、真面目な主婦の私を豹変させる出会い系サイトの「魔力」

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【あらすじ】

平凡な普通の主婦の私が、自分でも信じられないぐらい、淫らで破廉恥な世界に飛び込んでしまったお話です。ふだんは、PTAの役員や地域の世話役をするなど、真面目な女性を演じながら、陰では出会い系サイトを使って男漁りをし、快楽を貪っているのです。

【心がけていた事、ルール】

不倫をするにあたって心がけていることは、以下のようなことです。

メール、LINEは「痕跡を残さない」ということです。

内容を確認したらすぐに消すようにしています。

また、LINEは家族等に見られないように通知設定を解除しています。

相手と会う場合は、自宅のエリアから離れたところを選んでいます。

少なくとも電車で1時間ぐらいの距離があれば、知っている人と会う危険性が少なくなると思います。

 

相手がコロンなどの香水を使っていると、その香りが移ることがありますので、会った後は、ホテルのお風呂できちんと香りを洗い流すようにしています。

写メや動画を撮りたがる男性は多いですが、きっばり断ります。のちのちの証拠になったりしますので。

【自分のスペックの紹介】

43歳、専業主婦です。

5歳年上の夫と中学生と小学生の男の子、そして愛犬(♂のプードル)と暮らしています。

現在、子どもの中学のPTA役員と、地域の子ども会の世話役や、小学生の息子が入っているサッカーチームのお手伝いをしています。

もともと、世話好きな性分だと思いますので、人のために動くことは苦ではなく、むしろ喜びだったりします。

性格も明るく、あっけらかんとしているほうで、嫌なことがあっても、一晩寝たら忘れる、そんなタイプで、夫からは「能天気」とよく言われます。

 

【きっかけ】

もともと早熟なほうでした。

性に目覚めたのは、小学1年のころだったと思います。

 

学校の帰りに男子といっしょに、道端に落ちていた「エロ本」というものを見てしまい、衝撃を受けました。

裸の男女がからみあっていたその写真が頭から離れなくて、体がむずがゆいような、そんな感覚に襲われていたことを覚えています。

はじめてオナニーを覚えたのは小学5年の時でした。

いとこのお姉さんが置いていった雑誌にエッチな漫画が載っていて、それをうつぶせで読んでいるうち、あそこが床にこすれる感覚を”気持ちいい”と思い始め、以来、家族に隠れて、うつぶせになって気持ちよくなっていました。

一応、優等生で勉強はできたほうなので、高校も進学校で、大学もそこそこ偏差値の高いところに進みました。

一方で、早熟でしたので、初体験は中学3年のときに、20代半ばの塾の先生相手に済ませ、その後も、それなりに途切れることなく彼氏はいました。

そして、大学を出て数年働いた後、知人の紹介で知り合った今の夫と結婚し、現在に至っています。

結婚してから10年ほどは、浮気とか不倫とかはまったく無縁の生活でした。

そんな私の心のタガが外れてしまったのは、上の子の家庭教師の学生さんと過ちを犯してしまってからでした。

その学生さんは、熱心に家庭教師をしてくれるのと同時に、私にも悩みの相談をもちかけてきたり、詩をつくってくれたりしました

。やがて、「告白」されてしまいましたが、私は当初、適当にかわしていました。夫がいる身でもありますから。

しかし、彼は熱心に私のことを求めてきて。

私はついに根負けして、彼の思いを受け止めて、やがてただならぬ関係になってしまったのでした。

その彼とは1年ほどお付き合いし、彼が大学を卒業し、郷里に帰ったことで、関係は終わってしまいました。

彼とお付き合いするなかで私が変ったこと。それは、それまで絶対に守るべきと思っていた「貞操観念」というものに対して、緩やかに考えるようになったこと。

そして、もう一つは、女として、すっかり「開発」されてしまったことでした。

【相手との出会いはどういう経緯】

彼がいなくなって、落ち込む日々でした。

体も心も自分のものではないような、そんなうつろな空しい日々でした。

そんな自分ではいけないと思い、PTA活動や地域のお世話などを始めたのですが、ふと独りになると、寂しさに襲われました。

そんな時に、たまたまインターネットで出会い系サイトというものを見つめたのです。

私は、彼と同じくらいの若い人のメッセージを探しました。

すると、あるのです、たくさん。

しかも、私ぐらいの年代の女性を求めている人の無数の書き込みがたくさん、無数に。

最初に会ったのは、21歳の専門学校生のF君。

その日の午前中にメールして、すぐに電話して、午後から会うことに。

渋谷で待ち合わせたのですが、現れたのは今どきの若者といった感じの、スマートでおしゃれな感じの男性。

私はめいっぱいおしゃれして行き、「おばさんでごめんね」と言うと、「いえ、むしろ、おばさんがいいんです」とF君。

そのまま人目を気にしながらホテルへ。

ホテルの部屋に入るや、F君はかなり興奮した様子で、私にむしゃぶりついてきて、あっという間に裸にしてベッドに押し倒されて……後は……。

長らく触られたことのない、無駄に大きいおっぱいをF君に夢中で触られ、いじられ、舐められ……私はうれしい悲鳴をあげていました。

さらにF君は、私の下のほうもていねいに舐めてくれ、私は上りつめてしまいました。

彼のことが愛おしくなった私が、大きくなったまま治まることのない彼自身に手を添えると、彼がビクンと感じ、かわいい声を出しました。先っぽから透明な蜜をしたたらせながら。

私は、お口の中でビクンビクンと脈打つ彼自身をじっくり舐めてあげながら、心の中で、PTAの活動や、地域の活動をしているときの自分とのギャップを意識し、自分でも”信じられない”と思ってしまいました。

若い人はやっぱり元気です。

家庭教師の彼に勝るとも劣らないぐらいの若さで、F君はその日、何度も何度も私を歓ばせてくれたのでした。

以来、私は、常に出会い系サイトを覗くようになりました。

夫に対する罪悪感がなかったわけではありませんが、私の中では、ゴルフだ、釣りだ、飲み会だ、と、自由に生きている夫に対し、何かと我慢してきた自分のこれまでを振り返り、”私だって、自分のために生きたい”という思いが強くなっていました。

そして、出会い系サイトでいろんな男性と会っていくたび、

「最近、綺麗になった?」

「化粧、変えた?」

などと訊かれることが増えていき、

きれいな自分で居続けることも夫へのサービスなどと、自分で言い訳しながら、新たな出会いを求めるようになっていきました。

 

一度きりの出会いだと思えば、心も体も裸になれるような気がします。

それは相手の男性も同じようです。

「若い女の子には全く興味が無い」という22歳の大学生、E君は、会って早々、移動する電車に一緒に乗っていても、手をつないできたり、人目をはばからずキスしてきたり、さらには体を触ってきたりしました

 

。私は、周囲を気にしながら冷や冷やしていましたが、女として見られているということは、うれしく、光栄なことです。

ホテルに着いてからも、映画のラブシーンのようにE君は私を抱きしめ、キスし、時間をかけて愛撫してくれました。若いのにびっくりでした。

また、学生時代、ラグビーをしていたという26歳の会社員、Kさんは、「年上の女性を支配したい」と、私にいろいろと「命令」してきました。

最初から「オナニーして」なんて言われて。

私は、しぶしぶ、恥ずかしがりながら始めたのですが、彼に食い入るように見つめられて、しだいにスイッチが入ってしまい、しまいには、我を忘れて激しくいじっては、昇りつめてしまいました。

最後は、たくましい彼に貫かれて……。

【実際に不倫関係になってみてメリットやデメリットは?】

不倫って、暗いイメージがありますが、私にとっての不倫とは、相手とスポーツをするような感覚なんです。

会って挨拶して、夢中でセックスして、後腐れなく明るく別れる、みたいな。

だから、ストレス解消になるし、生きる活力になると思います。

反対にデメリット……と言えば、私はずっとセックスしていたいほうなので、相性の合う相手であれば、くたくた、へとへとになるまで時間を忘れて愛し合ってしまうことでしょうか。

ともあれ、これからも、節度を保ちながら、楽しんでいきたいですね。

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